福嶋浩彦と熊谷俊人 千葉市の未来を語る 対話会 「真の市民自治とは? 市民の関与を検証しよう!」【終了】

【このイベントは終了しました】

連休の最終日に福嶋浩彦さんと熊谷市長との対話会を開催しました。 市民の自治といえば福嶋さん。議員、市長、消費者庁長官、大学の先生という経験に裏打ちされたお話を伺いました。

当日の映像(前半) :

当日の映像(後半) :

概要

地方自治と言えば、この人、前我孫子市長の福嶋浩彦さん。

福嶋さんが市長時代に目指したのは、市民の自立した活動と市民がコントロールする行政の連携による市民自治です。

また、消費者庁長官時代は、生活者の立場に立つことがモットーでした。

そして、千葉市が初めて行った事務事業評価の委員であったことから、市民目線で千葉市行政を見ています。

熊谷市長はガバメント2.0の考え方に基づき、ICTも活用しながら市民主体のまちづくりを進めることにより、市民自治を実現しよ うとしています。

そこで、福嶋浩彦氏と熊谷市長とが対話を通じて、ほんとうの市民自治とはどういうことかを掘り下げていきます。

その際には、会場のご意見もうかがってまいりますので、どうそご参加ください。

日時

2013年5月06日(月)15:00~16:30

場所

くまがい俊人 総合後援会事務所 2階会議室
〒260-0013 千葉県千葉市中央区中央1-1-1 小川ビル1F

募集人数

30人(先着)

参加お申し込み

下記よりお申し込みください。(2013年5月5日 22時まで / 先着順30名まで)

お申し込みの受付は終了しました

参加者一覧(現在10名)

準備中